​ご 挨 拶

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平成20年より京都北部では、それまで無かった家族葬の式場を作り今では舞鶴で

年間200件以上、シェア率20%以上を占めるようになりました。

当初は家族葬という形式は、ほぼ認めて頂けず、苦労の連続でしたがここ最近は、

家族葬が当たり前のようになってきました。

​また近年では直葬(ちょくそう、または、じきそう)という、至ってシンプルな形式も少なくありません。

自宅でのお葬式から会館でのお葬式、大人数から少人数とだんだん様変わりしてきました。

日々、変化する葬儀の形態や内容、ご要望をしっかりと捉え社会の変化に対応出来る様に取り組んで参ります。

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 代表取締役 藤髙 伸之  

ご会葬されますお方につきましても、ご家族が「家族葬で行いたい」とお考えであるのに、故人様のお顔も見たことが無いような方が大勢で参列されたり、ご遺族様のご意向に沿わない様な事は、ご配慮頂きたいと思います。

家族葬の場合、会社関係者が参列されることは基本的にありません。

訃報連絡を受けていない場合など、ご遺族の意向が分からない時は、直接確認してみる事をお勧めします。

​これからも家送館は、時代・ニーズに合ったカタチで対応させて頂きます。